カテゴリ: 咲-Saki-

 4月16日は新道寺女子のダブルエースにて部長、白水哩さんのお誕生日です。
哩たんイェイ〜!
(当ブログも2014年4月16日に開設なので地味に8周年です。)

 過去のお誕生日絡みの更新はこちら。

「哩たんイェイ〜」ということで白水哩さんの公式グッズを整理してみた
「酒日和」番外編〜白水哩 生誕祭〜を開催します
「哩たんイェイ〜」ということで白水哩さんの公式グッズを整理してみた〜2016年版〜
「酒日和」番外編〜白水哩 生誕祭 第2局〜レポート
白水哩 生誕祭 第3局レポート
咲-Saki-新道寺編 完結と白水哩生誕祭と
「哩たんイェイ〜」ということで今年も白水哩部長を(ソロで)お祝いしてきた〜2019年版〜
「哩たんイェイ〜」ということで今年も白水哩部長を(ソロで)お祝いしてきた〜2020年版〜
「哩たんイェイ〜」ということで今年も白水哩部長を(ソロで)お祝いしてきた〜2021年版〜
https://htt123.blog.jp/archives/1078511816.html

 今年も昨年に引き続きソロでお祝い。姫子の時と同様に、2021年に増えたグッズを中心に祭壇をつくって哩さんのお誕生日をお祝いしました。
mile_2022b01
 因みにお祝いのケーキは、公式からまいひめのケーキと認定されたミルクレープです。
クレープ生地の積み重ねが二人の積み重ねを具現化しています。

 2021年は哩さんの公式グッズがこれでもかというくらいに増えたので、実写フィーバーのあった2018年以来にまとめてみました。ほぼ姫子ちゃんのお誕生日の時と内容が変わらないとか言ってはいけない。

18.『「咲-Saki-」画集 Ritz Kobayashi illustrations』特典クリアファイル
 アニメイト各店、ゲーマーズ各店、とらのあな各店、メロンブックス各店、WonderGOO各店、文教堂各店、咲-Saki-カフェで『「咲-Saki-」画集 Ritz Kobayashi illustrations』を購入したら貰えた描きおろしのクリアファイル。両面合わせて1枚のイラストになっています。
mile_2022b02
19.「咲-Saki-」22巻購入特典ミニお風呂ポスター
 とらのあな各店で「咲-Saki-」22巻を購入したら貰えた描きおろしのミニお風呂ポスター。
himeko2022_19
20.「染谷まこの雀荘メシ」2巻購入特典ミニお風呂ポスター
 とらのあな各店で「染谷まこの雀荘メシ」2巻を購入したら貰えた描きおろしのミニお風呂ポスター。
himeko2022_20
21.「咲-Saki-」15th Anniversary Café カード
 「咲-Saki-」15th Anniversary Café で「倍満キーのミルクレープ」をオーダーすると貰えたカード。両面にイラストあり。咲カフェでまさかの哩姫メニュー登場で興奮しました。
himeko2022_22
2023/4/16 追記
 2023年も公式ケーキであるミルクレープでささやかながら哩さんのお誕生日をお祝いしました。層の積み重ねは2人の愛の積み重ね。
mile_birthday_20230416
 姫子ページにも追記してるけど、1点だけ増えたグッズも追記。なおセカイは未入手です。

22.メロンブックス漫画祭りタペストリー
 2022年12月1日から2023年1月31日にメロンブックスで開催された「第14回メロンブックス漫画祭り」の景品として「咲-Saki-」のタペストリーがラインナップ、40FPで交換できました。

himeko_20230326_02
himeko_20230326_01s



このエントリーをはてなブックマークに追加

 3月26日は新道寺女子2年でダブルエース&大将を務める鶴田姫子ちゃんのお誕生日です。
ひめたんイェイ〜!

 と言うわけで、ささやかながら2021年に増えたグッズを中心に祭壇をつくって姫子ちゃんのお誕生日をお祝いしました。
himeko2022_01
 2021年は哩姫の供給が多かった。もうこんな年は来ないかもしれない……。

 ケーキは勿論、哩姫公式スイーツであるミルクレープです!
2個セットだったので、二人の絆をとても感じます。
カードとコースターを使えば、自宅でお気軽に咲カフェ感を味わえてオススメ。
himeko2022_02
 なお、咲カフェの「倍満キーのミルクレープ」はこんな感じでした。
sakicafe_osaka13

 と言うわけで改めて、2018年以来となる2021年の新作姫子グッズを紹介。

18.『「咲-Saki-」画集 Ritz Kobayashi illustrations』特典クリアファイル
 アニメイト各店、ゲーマーズ各店、とらのあな各店、メロンブックス各店、WonderGOO各店、文教堂各店、咲-Saki-カフェで『「咲-Saki-」画集 Ritz Kobayashi illustrations』を購入したら貰えた描きおろしのクリアファイル。両面合わせて1枚のイラストになっています。
himeko2022_18

19.「咲-Saki-」22巻購入特典ミニお風呂ポスター
 とらのあな各店で「咲-Saki-」22巻を購入したら貰えた描きおろしのミニお風呂ポスター。
himeko2022_19

20.「染谷まこの雀荘メシ」2巻購入特典ミニお風呂ポスター
 とらのあな各店で「染谷まこの雀荘メシ」2巻を購入したら貰えた描きおろしのミニお風呂ポスター。
himeko2022_20

21.「咲-Saki-」15th Anniversary Café コースター
 「咲-Saki-」15th Anniversary Café でオーダーするとランダム配布された「咲-Saki-」17巻表紙を元にしたコースター。
himeko2022_21

21.「咲-Saki-」15th Anniversary Café カード
 「咲-Saki-」15th Anniversary Café で「倍満キーのミルクレープ」をオーダーすると貰えたカード。両面にイラストあり。咲カフェでまさかの哩姫メニュー登場で興奮しました
himeko2022_22


2023/3/26 追記
 2023年も公式ケーキである9層仕立ての「ミルクレープ」でささやかながら姫子ちゃんのお誕生日をお祝いしました。層の積み重ねは2人の積み重ね。
himeko_20230326_03
 グッズも1点だけ増えたので忘れない内に追記。なおセカイは未入手です。

22.メロンブックス漫画祭りタペストリー
2022年12月1日から2023年1月31日にメロンブックスで開催された「第14回メロンブックス漫画祭り」の景品として「咲-Saki-」のタペストリーがラインナップ、40FPで交換できました。
himeko_20230326_01s
himeko_20230326_02


このエントリーをはてなブックマークに追加

 自分が関西に行くタイミングと微妙にズレているため、残念ながら行けないままで終わるかと思っていた大阪での『咲-Saki-』15th Anniversary Cafeですが、なんと直前になって2月20日まで1週間の延長が発表されたため、ランチに行ってきました。
  大阪会場の様子は、twitterでは見かけましたがblogで公開している人は自分が観測してる限りではいませんでしたので、記録として残しておきます。

 自分が予約したのは2月19日の11:20回で、11時過ぎには現地に到着。
motto cafe 大阪は2階にあります。
sakicafe_osaka01
 階段を登っていき、踊り場で向きを返ると、目の前にメイド服姿の竹井久さん、染谷まこさん、タコスがお出迎え。この飾り方はかなり良いですね。
sakicafe_osaka02
 早速、受付を済ませて入店。ちなみにこの回は自分一人で貸切状態でした。
店内の様子を何枚か撮影。お馴染みの抱き枕を。
sakicafe_osaka03
 阿知賀感。
sakicafe_osaka04
 咲ちゃんとのどっちは店内に居ました。
sakicafe_osaka06
sakicafe_osaka08
sakicafe_osaka09
sakicafe_osaka10
 因みに今回は、玄ちゃんに近いこの席にしました。
東京店では座席はお店指定でしたが、大阪店ではお客さんが選ぶことができました。
sakicafe_osaka05
 ドリンクは「由暉子の苺ミルク」をチョイス。多分、ドリンクの中で1番自分好みでした。
sakicafe_osaka11
 デザートは当然、「倍満キーのミルクレープ」1択、これで3食目。
哩さんとの絆を求める姫子的な感じでパチリ。
sakicafe_osaka13
 そして今回のメインたる大阪限定メニュー「のどっちのピリ辛チキン」。
ピリ辛というよりも甘辛ですが、フードメニューの中で1番美味しかったかもしれない。
sakicafe_osaka12
 今回の戦利品はこんな感じ。コースターは全部ダブりです。
sakicafe_osaka14
 東京、大阪含めて計10回行きましたが、コースターは知り合いとのトレードも含めてこんな感じに。
sakicafe_osaka15
 8巻表紙と14巻表紙はトレード受け付けておりますよ。
このエントリーをはてなブックマークに追加

 2021年12月2日から約1ヶ月半、咲クラの胃袋を大いに満たしてくれた「『咲-Saki-』15th Anniversary Cafe」の東京会場も1月18日で最終日を迎えました。

 年明けから全然行けてなかったので、まずは最終営業日前日の1月17日にランチしてきました。
ドリンクは「智葉のグレープソーダ」を初注文、智葉さんはグッズがないので阿知賀編最新刊と一緒に。
cafe20220117_01
 普通のグレープソーダでした。
 フードメニューは淡の天の川(ミルキーウェイ)ポテトを。
cafe20220117_02
 いたって普通のポテトでした。美味しい。
そして色合いからもついつい後回しにしてた「憧のビーツパスタ」。 
cafe20220117_03
 自分にとっては完全な鬼門で、久しぶりに全く受け付けないものを注文してしまった感。
食の嗜好は人それぞれなので、合う人は合うんじゃないかなと思います。

憧ちゃん推しだとこれを何度も食べる業を背負わなければいけないので、ほんと助かった……。

 今まで咲っぽさをあまり感じなかったんで注文控えてた「咲-Saki-テイクアウトドリンク」も観念して注文。
cafe20220117_05
 普通に美味しかったです。

 今回の戦利品はこんな感じ。
cafe20220117_04
 コースターは12巻表紙の荒川憩ちゃん以外はダブり、これはもうしょうがない。

 そして翌1月18日オーラス(と言いつつ昼下がりに行ってます)。
cafe20220118_03
 景色のように馴染んだ抱き枕装飾ともこれでお別れ。
cafe20220118_01
cafe20220118_02
 因みに1月17、18日ともに破廉恥席には通されませんでした。
この日は後に予定があったので、ご飯ではなくティータイム。
ドリンクは最後に残った「由暉子の苺ドリンク」を。
cafe20220118_05
 これにて東京会場のメニューコンプなのですが、「憧のビーツパスタ」で敗北したせいか達成感が全くない。
 お茶のお供には、後半メニュー開始初日に世界最速で食べた「倍満キーのミルクレープ」を再びチョイス。
cafe20220118_04
 カードが2枚あるので裏表一緒に並べてみました。
cafe20220118_06
 世界一美味しいミルクレープですよ。

 この日の戦利品はこんな感じ。2オーダーだけど持っていない10巻表紙の愛宕絹恵ちゃん来てニッコリ。
cafe20220118_07
 コースターですが、最終的にこんな感じでダブりました。
8巻表紙の神代小蒔チャンと14巻表紙の真屋由暉子チャンが居ないので、地味にトレード受け付けております。
cafe20220118_08
 ここで言うまでもなく、自分はかなり早見沙織必死勢なんですが、なぜ姫様が来なかったし……。

 なお、期間中に9回ほど行ってました。大阪会場も行きたいですね。

追伸 植田佳奈さんと小清水亜美さん、森永理科さんが来店されたようですね。




このエントリーをはてなブックマークに追加

 咲-Saki-第225局「流箭」(22巻収録)の回想シーンで明らかになった、新道寺女子が大平山女子と合同合宿をした大平山に行ってきました。帰省ついでにと思っていたら2年近くできない状況が続き、今回は念願の初探訪となりました。第225局以外にも「『咲-Saki-』画集 Ritz Kobayashi illustrations」の購入特典としてもお馴染みですね。

 防府駅から大平山山頂までは大体12kmくらい。今回はレンタサイクルで移動しました。

大平山山頂公園 - たびたびほうふ 〜 山口県防府市の観光情報ポータル
https://visit-hofu.jp/spots/ohirayama-park



 レンタサイクルは防府駅構内の防府市観光案内所で借りることができます。山を登るので電動アシスト自転車がオススメ。事前にネット予約もでき6時間450円です。登山中にガシガシとバッテリが減っていきましたが、何とか防府駅に戻るまでは持ちこたえました。

防府市レンタサイクル予約システム
https://hofu-cycle.com/

 途中、休憩も挟みつつ自転車をこぐこと約1時間、大平山山頂まで到着です。徒歩で登ったら、それなりに時間かかりそう……。キレイに舗装されていましたので車で来るのが楽だと思います。
ohirayama_01
 公共交通機関ではアクセスしづらい大平山山頂ですが、2015年までロープウェイがあったそうです。これがあれば楽が出来たのに……。

大平山ロープウェイ|失われたロープウェイ
https://www.8beat.com/ropeway/hofu.htm

 そんなロープウェイですが、なんと駅舎はじめ搬器が残されており見学することが出来ました。
ohirayama_02
ohirayama_03
 同じ乗降場に搬器が並んでる状態で、しかも撮影が出来るというのはなかなかにレアな光景。
ohirayama_04
 キレイに保存されており、今にも動き出しそうな雰囲気ですが索条が撤去されているという……。
ohirayama_07
 その他、放送用の送信所が山頂にあります。遠くからの目印になります。
ohirayama_05
 話が大分逸れましたが、本命である咲-Saki-の舞台。
姫子「みんなで行きましょうどっかに」
姫子「部活関係なくても………」の場面。
ohirayama_06
 同行しただーはらさんによると、コマの下に写っているベンチが交換され、場所も少しズレているそうです。
 それに応える哩さん「そうね…」
ohirayama_11
 物凄い広角で全てを収めるのは難しいかと思います。それとなく雰囲気わかるように撮影。
そこから少し引いて角度を変えると「『咲-Saki-』画集 Ritz Kobayashi illustrations」の購入特典の背景です。まるだし姫子。
ohirayama_08
 こちらも広角で全てを合わせるのは難しい……。
この望遠鏡ですが、「小林立」味を感じる小林製作所の製品でした。
ohirayama_12
 舞台の近くには「恋人ベンチ」。まいひめも座ったに違いない。
ohirayama_09
ohirayama_10
 登ってくるのは大変でしたが、当日は天気もよく、また眺めもよくて大変楽しかったです。まさかまさかの山口県に新道寺女子を感じる舞台が増えて嬉しい嬉しい。
 公園全景をパシャリ。よか情勢。
ohirayama_13
 防府駅に戻る途中で見かけた清澄を感じる風景。丸久は地元ではお馴染みのスーパーですが、「久」の主張が強すぎる。
 と言うわけで、地元山口の咲-Saki-舞台探訪でした。
お付き合い頂いただーはらさんに感謝。
このエントリーをはてなブックマークに追加

↑このページのトップヘ