2021年12月2日から約1ヶ月半、咲クラの胃袋を大いに満たしてくれた「『咲-Saki-』15th Anniversary Cafe」の東京会場も1月18日で最終日を迎えました。

 年明けから全然行けてなかったので、まずは最終営業日前日の1月17日にランチしてきました。
ドリンクは「智葉のグレープソーダ」を初注文、智葉さんはグッズがないので阿知賀編最新刊と一緒に。
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 普通のグレープソーダでした。
 フードメニューは淡の天の川(ミルキーウェイ)ポテトを。
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 いたって普通のポテトでした。美味しい。
そして色合いからもついつい後回しにしてた「憧のビーツパスタ」。 
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 自分にとっては完全な鬼門で、久しぶりに全く受け付けないものを注文してしまった感。
食の嗜好は人それぞれなので、合う人は合うんじゃないかなと思います。

憧ちゃん推しだとこれを何度も食べる業を背負わなければいけないので、ほんと助かった……。

 今まで咲っぽさをあまり感じなかったんで注文控えてた「咲-Saki-テイクアウトドリンク」も観念して注文。
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 普通に美味しかったです。

 今回の戦利品はこんな感じ。
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 コースターは12巻表紙の荒川憩ちゃん以外はダブり、これはもうしょうがない。

 そして翌1月18日オーラス(と言いつつ昼下がりに行ってます)。
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 景色のように馴染んだ抱き枕装飾ともこれでお別れ。
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 因みに1月17、18日ともに破廉恥席には通されませんでした。
この日は後に予定があったので、ご飯ではなくティータイム。
ドリンクは最後に残った「由暉子の苺ドリンク」を。
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 これにて東京会場のメニューコンプなのですが、「憧のビーツパスタ」で敗北したせいか達成感が全くない。
 お茶のお供には、後半メニュー開始初日に世界最速で食べた「倍満キーのミルクレープ」を再びチョイス。
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 カードが2枚あるので裏表一緒に並べてみました。
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 世界一美味しいミルクレープですよ。

 この日の戦利品はこんな感じ。2オーダーだけど持っていない10巻表紙の愛宕絹恵ちゃん来てニッコリ。
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 コースターですが、最終的にこんな感じでダブりました。
8巻表紙の神代小蒔チャンと14巻表紙の真屋由暉子チャンが居ないので、地味にトレード受け付けております。
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 ここで言うまでもなく、自分はかなり早見沙織必死勢なんですが、なぜ姫様が来なかったし……。

 なお、期間中に9回ほど行ってました。大阪会場も行きたいですね。

追伸 植田佳奈さんと小清水亜美さん、森永理科さんが来店されたようですね。