あけましておめでとうございます。
新年早々、平家物語の舞台探訪で下関の壇ノ浦古戦場跡に行ってきました。
それはさておき、壇ノ浦古戦場跡の近くには関門トンネル人道入口がありまして、関門海峡を歩いて渡れます。

そしてトンネルをくぐった先の門司側入り口には咲-Saki-17巻表紙である和布刈神社がすぐそばに。行かない手はないよね。

地下に潜って九州まで移動開始。

山口県と福岡県の県境を越える。

780mほど歩いて門司に到着。

トンネル人道入口の建物が、鍾乳洞の入口の建物っぽい雰囲気があって良い。

関門トンネル人道入口を出て道路の向かい側が和布刈神社です。

1月2日の午後に行ったのですが、初詣の時期なので15分くらい並びました。
そもそも初詣のタイミングで来ていますし、レンズの都合上同じようには撮れないのでざっくりと雰囲気だけ分かるくらいのゆるい撮影で。
裏表紙も撮影。こちらも雰囲気が分かれば良い感じで。

過去に「新道寺までは何マイル?〜北部九州舞台探訪ガイド〜」で、和布刈神社までのアクセスとしてJRの門司港駅からの移動を紹介していましたが、少し変わった行き方を希望される方は下関からの関門トンネル人道経由での探訪もアリです。
下関側の関門トンネル人道入口は、下関駅からバスで「御裳川」バス停下車してすぐです。
平家物語の舞台である壇ノ浦古戦場跡や安徳天皇を祀った赤間神宮の探訪も一緒に出来てオススメ。

新年早々、平家物語の舞台探訪で下関の壇ノ浦古戦場跡に行ってきました。
それはさておき、壇ノ浦古戦場跡の近くには関門トンネル人道入口がありまして、関門海峡を歩いて渡れます。

そしてトンネルをくぐった先の門司側入り口には咲-Saki-17巻表紙である和布刈神社がすぐそばに。行かない手はないよね。

地下に潜って九州まで移動開始。

山口県と福岡県の県境を越える。

780mほど歩いて門司に到着。

トンネル人道入口の建物が、鍾乳洞の入口の建物っぽい雰囲気があって良い。

関門トンネル人道入口を出て道路の向かい側が和布刈神社です。

1月2日の午後に行ったのですが、初詣の時期なので15分くらい並びました。
そもそも初詣のタイミングで来ていますし、レンズの都合上同じようには撮れないのでざっくりと雰囲気だけ分かるくらいのゆるい撮影で。
裏表紙も撮影。こちらも雰囲気が分かれば良い感じで。

過去に「新道寺までは何マイル?〜北部九州舞台探訪ガイド〜」で、和布刈神社までのアクセスとしてJRの門司港駅からの移動を紹介していましたが、少し変わった行き方を希望される方は下関からの関門トンネル人道経由での探訪もアリです。
下関側の関門トンネル人道入口は、下関駅からバスで「御裳川」バス停下車してすぐです。
平家物語の舞台である壇ノ浦古戦場跡や安徳天皇を祀った赤間神宮の探訪も一緒に出来てオススメ。


コメント