哩さん好きすぎるセカイです(挨拶)。
Twitterのプロフィールにも書いてますし、オフ会の自己紹介の際にもしょっちゅう言ってますが、哩さんの愛をただ一心に受けるために来世では姫子ちゃんに生まれ変わりたいです。
そう、セカイにとっての姫子ちゃんは、好きというよりはなりたい対象なんですよね(力説)。
……何言ってるんだコイツ。
前置きが長くなりましたが、という訳で今回は姫子の中の人、大亀あすかさんの話題。完全に時期を逸した感はありますが、昨年末(2014年12月21日)放映された「有吉反省会」に大亀あすかさんが「声優なのに麻雀づけ」を反省されるために出演した時のお話です。

放映直後はやたらと「こんにゃく玉」の存在感が咲-Saki-界隈を賑わしていましたが、それ以外にも自分が注目した発言などを紹介してみたいと思います。

放映直後はやたらと「こんにゃく玉」の存在感が咲-Saki-界隈を賑わしていましたが、それ以外にも自分が注目した発言などを紹介してみたいと思います。
先ず、雀荘で麻雀している大亀あすかさんの口から飛び出した「チッ」。その声の低さと迫力に、可愛らしい外観とは裏腹に女の本性を見ちゃった感。男子が居ないところでの女子同士の会話を耳にしてしまったバツの悪さを感じます。
娯楽がパチンコしかない田舎町で、上下スウェットのカップルが朝早くからパチ屋に並んでる姿しか想像できないのですが……(偏見)
番組内でも可愛らしい格好してた大亀あすかさんが、地元では飾り気ないスウェット姿で徘徊してるとか想像すると、そのギャップが逆にエロくてたまらんのですが。
(想像するのが楽しいので、あえて大亀さんの出身地は調べないスタイル)
そして身長142cmという咲-Saki-で言うなら灼ちゃんと同じ小ささについても「背の小さな子はエッチ」と身も蓋もないツッコミが。これは偉大な木多康昭先生も『喧嘩商売』劇中で語ってましたし間違いないでしょう(確信)

さらに畳み掛けるように「中毒・ギャンブル・変態性、変態の陰に男あり」と追い込み、「絶対変な性癖があるでしょう、男の尻にこんにゃく玉入れてる」との衝撃発言が。この発言のせいで、自分はコンニャク→尻と変な連想をするようになりました、どうしてくれるんだ。
今までは、麻雀プロになってしまった姫子の中の人くらいのイメージだったんですが、番組鑑賞後は、可愛らしい外見と実在のギャップの差という現実に直面し戸惑ってます。
可愛らしさは上辺だけで、変態でエロエロ、昔付き合ってたオタクが毛嫌いしそうなタイプの男に影響されてる。だがそれが良いと受け入れている自分に意外な強さを感じました。
この気持ちを例えるなら、クラスの普段あまり話をしない女子が実はAVに出演していたことを知ってしまい妙に意識してしまう、そんなところでしょうか。













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